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附録1-No.15文書

進藤長治書状

六月廿八日

確認度

概要

進藤長治が、相手方の上洛後に連絡が途絶えたことを詫び、修理大夫の使者として古市長門守が上洛したと伝えた書状。修理大夫が筆を染めた短冊十枚を進上し、詳しくは後便で述べるとする。

登場人物

進藤長治、修理大夫、古市長門守

宛先

枇杷山安藝守殿

キーワード

進藤長治、修理大夫、古市長門守、上洛、短冊十枚、進上、後便

冊子頁

5

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf