附録1-No.144文書
上井秀秋書状
八月十二日
確認度高
概要
上井秀秋が、内山の番役を早急に立てるよう土持大膳亮と瀧聞越後守へ求めた書状。御老中の指示に従い必要な人数を手配し、中山にもこちらから番衆を置くので、双方で相談して進めるよう伝える。
登場人物
上井秀秋、土持大膳亮、瀧聞越後守、御老中、内山番衆、中山番衆
宛先
土持大膳亮殿・瀧聞越後守殿御宿所
キーワード
上井秀秋、土持大膳亮、瀧聞越後守、内山、中山、番衆、御老中、人員配置、談合
冊子頁
55頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf