附録1-No.14文書
進藤長治書状
四月十日
確認度高
概要
進藤長治が、同族の左馬允の上洛時に書状と唐糸一斤を贈られたことへ謝意を述べた書状。不断光院が帰国するので、相手方の家門で諸事を取り計らい馳走してほしいと頼む。
登場人物
進藤長治、同名左馬允、不断光院
宛先
枇杷山安藝守殿
キーワード
進藤長治、左馬允、唐糸一斤、不断光院、帰国、馳走、謝礼
冊子頁
5頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
四月十日
進藤長治が、同族の左馬允の上洛時に書状と唐糸一斤を贈られたことへ謝意を述べた書状。不断光院が帰国するので、相手方の家門で諸事を取り計らい馳走してほしいと頼む。
進藤長治、同名左馬允、不断光院
枇杷山安藝守殿
進藤長治、左馬允、唐糸一斤、不断光院、帰国、馳走、謝礼
5頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf