附録1-No.138文書
島津久元外二名連署書状
八月十一日
確認度高
概要
島津久元・喜入忠政・川上久國が、野田感応寺の重物である絵二軸の管理について連署した書状。黄門様の御覧後に旧寺へ返されたため、他所へ出さず厳重に保管するよう住持へ申し渡すことを執印丹波守に命じる。
登場人物
島津久元、喜入忠政、川上久國、執印丹波守、黄門様、野田感応寺住持
宛先
執印丹波守殿御中
キーワード
島津久元、喜入忠政、川上久國、執印丹波守、野田感応寺、絵二軸、重物、黄門様、格護
冊子頁
53頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf