附録1-No.137文書
樺山久高書状
正月元日
確認度高
概要
樺山久高が新年を祝し、川幡新左衛門への知行四百石の目録を月末に下すという旧冬の内意を伝えた書状。在所は現住地に置き、名については五大村の望みに応じて処置するよう指示する。
登場人物
樺山久高、川幡新左衛門、五大村の関係者
宛先
(宛所記載なし)
キーワード
樺山久高、川幡新左衛門、知行四百石、目録、在所、五大村、新年、内意
冊子頁
52頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf