附録1-No.136文書
新納忠元書状
十二月七日
確認度高
概要
巻末目録が『十二月七日・新納忠元書状』として掲げる文書。掲載本文は「年やかく嘗ても盡し廻り」と読める短句と「義弘」の名のみで、書状本文・日付・忠元の署名は紙面上で確認できない。本文・巻末目録・前後境界の切り抜きを照合し、B・C・D列は目録どおりで、本文との対応不一致は原資料内のものと確認した。
登場人物
新納忠元、島津義弘
宛先
(宛所記載なし)
キーワード
新納忠元、島津義弘、短句、断簡、十二月七日、目録、本文対応
冊子頁
52頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf