附録1-No.134文書
片山重次書状
二月廿九日
確認度高
概要
片山重次が、城中で初めて対面した指宿内蔵助の戦功を称賛した書状。指宿が敵二人の首を切り捨てた手柄は比類なく、自身も敵一人を切り捨てたものの首を取らなかったことを悔やむと述べ、薩州衆の前日の働きも報告する。
登場人物
片山重次、指宿内蔵助、薩州衆、敵二人
宛先
指宿内蔵助様人々御中
キーワード
片山重次、指宿内蔵助、薩州衆、城中、戦功、敵、首、手柄、合戦
冊子頁
52頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf