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附録1-No.132文書

落合兼朝覚書

年月日不詳

確認度

概要

落合兼朝が、国分宮内の社家に伝わる祭礼・年中行事の先例を詳細に記した覚書。式引物、座次、祝儀、馬、太刀、社参、饗応、神事、諸寺社の役割などについて、野村方・落合方・祐國方をはじめとする関係者の配置と作法を列挙する。

登場人物

落合兼朝、野村方、落合伊與守、祐國、荒武彦四郎、河野兵衛左衛門ほか

宛先

(宛所記載なし)

キーワード

落合兼朝、国分宮内、年中行事、祭礼、座次、式引物、祝儀、馬、太刀、社参、寺社

冊子頁

48~51

読込量

特大

面白さ

★★★★★

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf