附録1-No.122文書
島津家久掟書
七月十日
確認度高
概要
島津家久の掟として鹿屋壱岐守が示した条書。夜間の門限と門番の厳守、夜間外出時の町田勝兵衛発給の切手、大酒・見物の禁止、喧嘩口論の禁止、普請その他の公役を怠る者の拘束、無断外出の禁止を定める。
登場人物
島津家久、鹿屋壱岐守、町田勝兵衛、門番、普請衆
宛先
(宛所記載なし)
キーワード
島津家久、鹿屋壱岐守、町田勝兵衛、掟、門限、切手、大酒、喧嘩、公役、無断外出
冊子頁
44~45頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf