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附録1-No.116文書

比志島国幸書状

二月九日

確認度

概要

比志島国幸が、鹿児島へ提出する日記と京都での給銀精算について本田助丞へ指示した書状。処理を今明日中に済ませて遅延しないこと、公儀へ披露する準備を整えることを求め、京都の馬一疋衆への銀子三百目支給の風聞は源右衛門と相談したいと伝える。

登場人物

比志島国幸、本田助丞、源右衛門、京都の馬一疋衆

宛先

本田助丞殿人々御中

キーワード

比志島国幸、本田助丞、源右衛門、鹿児島、日記、公儀、京都、給銀、馬、銀子三百目

冊子頁

41

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf