附録1-No.114文書
本田正親書状
七月十八日
確認度中
概要
本田正親が、今朝の面談後の相談について本田助允へ送った書状。翌朝の出仕後に暇を申し出る予定を伝え、源右殿への奉公に関わる重要な局面なので、互いに一晩よく思案し、さらに談合したいと求める。
登場人物
本田正親、本田助允、源右殿
宛先
本田助允殿貴報
キーワード
本田正親、本田助允、源右殿、出仕、暇、奉公、思案、談合
冊子頁
40頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
七月十八日
本田正親が、今朝の面談後の相談について本田助允へ送った書状。翌朝の出仕後に暇を申し出る予定を伝え、源右殿への奉公に関わる重要な局面なので、互いに一晩よく思案し、さらに談合したいと求める。
本田正親、本田助允、源右殿
本田助允殿貴報
本田正親、本田助允、源右殿、出仕、暇、奉公、思案、談合
40頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf