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附録1-No.11文書

近衛信尹書状

九月廿六日

確認度

概要

近衛信尹が、龍山から相手方へ送られた書状を披見したことを伝え、長らく音信が途絶えていたことへの遺憾を述べた書状。見参のしるしとして扇三本を送り、詳しいことは大蔵少輔が申し伝えるとする。

登場人物

近衛信尹、龍山、大蔵少輔

宛先

枇杷山安藝入道殿

キーワード

近衛信尹、龍山、大蔵少輔、枇杷山安藝入道、書状披見、扇三本、音信

冊子頁

4

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf