附録1-No.109文書
進藤久治書状
正月廿四日
確認度中
概要
進藤久治が、前夜の厚いもてなしに対して蒲地二郎四郎へ礼を述べた書状。ひどく酔って直接礼に参上できないことを詫び、無沙汰を避けるため祝儀として五明二本を贈り、後日あらためて礼を述べると伝える。
登場人物
進藤久治、蒲地二郎四郎、入道
宛先
蒲地二郎四郎殿御宿所
キーワード
進藤久治、蒲地二郎四郎、入道、饗応、酔い、礼、祝儀、五明、贈答
冊子頁
38頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf