附録1-No.108文書
町田久政書状
四月十一日
確認度中
概要
町田久政が、公役人員の名簿と門前屋敷をめぐる処理について蒲地伊賀入道へ回答した書状。別紙の人数書付を送り、新城にいる山田藤内左衛門への連絡を求めるとともに、門前屋敷の持合や旧来の墨付をめぐる問題は、存松の帰着後に協議する方針を示す。
登場人物
町田久政、蒲地伊賀入道、山田藤内左衛門、紀州、存松
宛先
蒲地伊賀入道殿御報
キーワード
町田久政、蒲地伊賀入道、山田藤内左衛門、紀州、存松、公役、新城、門前屋敷、墨付、談合
冊子頁
37~38頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf