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附録1-No.1062文書

島津義久書状案

八月

確認度

概要

島津義久が大村殿へ、年頭以来の祝意に謝し、こちらが多事で音信を欠いたことを詫びる。太刀一腰・馬一疋・生糸一丸を進上し、今後も変わらぬ懇意を求め、詳細は口上に託した書状案。

登場人物

島津義久、大村殿

宛先

大村殿

キーワード

島津義久、大村殿、祝意、太刀一腰、馬一疋、生糸一丸、贈答、八月

冊子頁

432

読込量

面白さ

★★★

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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf