附録1-No.106文書
本田親貞書状
五月十八日
確認度高
概要
本田親貞が、公儀の用務に関する人員招集と家名帳の作成を蒲地伊賀入道へ命じた書状。公儀の許可なく上洛することを禁じ、蒲地本人または所衆二人を今月二十四日までに出頭させること、二十石以下の者は敬称を除いて家名を帳面に記すことを求める。
登場人物
本田親貞、蒲地伊賀入道、所衆二人、二十石以下の衆
宛先
蒲地伊賀入道殿
キーワード
本田親貞、蒲地伊賀入道、公儀、上洛、所衆、二十石、家名、帳面、出頭
冊子頁
36頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf