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附録1-No.1048文書

尊朝法親王書状

九月十五日

確認度

概要

尊朝法親王が島津修理大夫へ、久しく音信がなかったものの本意に背くものではないと述べる。明春の諸事を尋ね、妻紅扇二本を贈り、今後の厚意を求めた書状。

登場人物

尊朝法親王、島津修理大夫

宛先

修理大夫殿

キーワード

尊朝法親王、島津修理大夫、音信、明春、妻紅扇二本、贈答、九月十五日

冊子頁

428

読込量

面白さ

★★★

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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf