附録1-No.1045文書
松浦鎮信書状
四月十二日
確認度高
概要
松浦鎮信が本田下野守へ、例年の祝儀を重ねて受けたことに謝し、諸邦から厚遇されて静謐に過ごしていると伝える。返礼として太刀一腰(金覆輪)と縮五端を進上し、今後も変わらぬ交誼を求めた書状。
登場人物
松浦鎮信、本田下野守
宛先
本田下野守殿
キーワード
松浦鎮信、本田下野守、祝儀、静謐、太刀、金覆輪、縮五端、返礼、四月十二日
冊子頁
428頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf