附録1-No.1043文書
毛利輝元書状
正月廿五日
確認度高
概要
毛利輝元が島津殿へ、旧冬以来の使者到来と委細の報告に謝意を述べる。天下静謐と九州の事情について関白殿の意向を踏まえ、京都への馳走・助言を頼み、今後も連絡を求めた書状。
登場人物
毛利輝元、島津殿、関白殿
宛先
島津殿
キーワード
毛利輝元、島津、関白、天下静謐、九州、京都、馳走、正月廿五日
冊子頁
427頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf
正月廿五日
毛利輝元が島津殿へ、旧冬以来の使者到来と委細の報告に謝意を述べる。天下静謐と九州の事情について関白殿の意向を踏まえ、京都への馳走・助言を頼み、今後も連絡を求めた書状。
毛利輝元、島津殿、関白殿
島津殿
毛利輝元、島津、関白、天下静謐、九州、京都、馳走、正月廿五日
427頁
小
★★★★
(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf