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附録1-No.1037文書

飛鳥井雅綱書状案

六月十八日

確認度

概要

飛鳥井雅綱が島津修理大夫へ、日向で大勝を得て平定したとの報を京都でも聞き、祝意を述べる。使者を下したいが織田信長の上洛に伴う用務で叶わないため、愛宕からの便で書状を送り、今後も交流を求めた書状案。

登場人物

飛鳥井雅綱、島津修理大夫、織田信長、愛宕関係者

宛先

島津修理大夫殿

キーワード

飛鳥井雅綱、島津修理大夫、日向、大勝、平定、京都、織田信長、上洛、愛宕、六月十八日

冊子頁

425~426

読込量

面白さ

★★★★

原文を確認

(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf