附録1-No.1032文書
有馬義純書状
十二月廿四日
確認度高
概要
有馬義純が島津殿へ、五月の出発後に海路を遠く進み、牛草の城へ到着した経過を報告する。道中で相応の助力を受けたことに謝し、太刀一帯と織物一端を進上し、詳しい事情は伊集院善左衛門尉に説明させるとした書状。
登場人物
有馬義純、島津殿、伊集院善左衛門尉
宛先
島津殿
キーワード
有馬義純、島津、海路、牛草城、太刀一帯、織物一端、伊集院善左衛門尉、十二月廿四日
冊子頁
423~424頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf