附録1-No.1027文書
島津勝久書状
七月廿五日
確認度高
概要
島津勝久が相模守へ、相手の意向を踏まえて荘厳寺で北原方と談合したこと、肝要な事情は使節に申し含めたことを伝える。父子を憐れみ、荘厳寺の仲裁では処理できない点について申し入れを求めた書状。
登場人物
島津勝久、相模守、北原方、父子、荘厳寺
宛先
相模守殿
キーワード
島津勝久、相模守、北原方、荘厳寺、談合、使節、父子、仲裁、七月廿五日
冊子頁
422頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf