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附録1-No.1023文書

石田正澄書状

六月十九日

確認度

概要

石田正澄が島津龍伯へ、大明との和睦に伴う朝鮮での通詞を勅使に付けて釜山浦へ渡すこと、その通詞の親弟が現地で夫役・地下役を課され困窮していることを伝え、代官衆へ諸役免除の墨付を出すよう求めた書状。

登場人物

石田正澄、島津龍伯、兵庫頭、右馬頭、朝鮮都通詞、勅使、代官衆

宛先

龍伯公・人々御中

キーワード

石田正澄、島津龍伯、大明、朝鮮、通詞、勅使、釜山浦、夫役、地下役、役免除、墨付、六月十九日

冊子頁

420

読込量

面白さ

★★★★

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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf