← 検索結果へ戻る
附録1-No.1013文書

本田親貞書状案

七月廿一日

確認度

概要

本田親貞が、年賀と使節への謝意を述べ、両使が到着して交渉を進めていること、島津忠平が前月以来八城に滞在し熱談していることを報告する。また今後も疎遠にせず、恒例の贈答として鷹羽一尻を進上した書状案。

登場人物

本田親貞、島津忠平、両使

宛先

キーワード

本田親貞、島津忠平、両使、八城、交渉、年賀、鷹羽一尻、七月廿一日

冊子頁

415~416

読込量

面白さ

★★★

原文を確認

(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf