附録1-No.1010文書
鍋島信昌書状
四月廿一日
確認度高
概要
鍋島信昌が平田・村田両名へ、相手方の義陽との和融について重ねて書状を送り、納得するよう取り成しを求める。遠方のため音信を欠いても疎略ではなく、今後も同意して用向きを伝え合い、万事に配慮してほしいと述べた書状。
登場人物
鍋島信昌、平田殿、村田殿、義陽
宛先
平田殿・村田殿
キーワード
鍋島信昌、平田、村田、義陽、和融、仲介、遠方、同意、四月廿一日
冊子頁
414頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf