附録1-No.1007文書
新納忠元・肝付兼盛連署書状
九月三日
確認度高
概要
新納忠元・肝付兼盛が勝軍坊へ、弓箭をめぐって長く音信が途絶えたことを不審とし、内村八兵衛尉の子二人が召し越され押し置かれた件について、相当の人質を留めるなどして返還・調停するよう求め、島津義久の意向に沿うことを願った連署書状。
登場人物
新納忠元、肝付兼盛、勝軍坊、内村八兵衛尉の子二人
宛先
勝軍坊・御同宿所
キーワード
新納忠元、肝付兼盛、勝軍坊、内村八兵衛尉、弓箭、人質、返還、調停、九月三日
冊子頁
412頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf