附録1-No.1005文書
島津義久書状案
十月十五日
確認度高
概要
島津義久が北郷左衛門入道へ、その境で雑説による騒動があるとの風聞を案じる。双方に疑いがあっても今後は隔心を持たないと神文で誓ったので別意はなく、諸神も照覧しているとして納得を求め、委細は南林寺へ申し含めた書状案。
登場人物
島津義久、北郷左衛門入道、南林寺
宛先
北郷左衛門入道殿
キーワード
島津義久、北郷左衛門入道、南林寺、雑説、騒動、隔心、神文、盟約、十月十五日
冊子頁
411頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf