附録1-No.1003文書
島津義久書状案
八月四日
確認度高
概要
島津義久が内空閑備前守へ、前年春の八城出発時にその領域へ軍勢を差し向けた際、異議なく当邦の幕下となったことを喜び、祝詞・使書・太刀・織筋の到来を謝して、今後も疎意なく結ぶと述べた書状案。
登場人物
島津義久、内空閑備前守
宛先
内空閑備前守殿
キーワード
島津義久、内空閑備前守、八城、軍勢、幕下、祝詞、太刀、織筋、八月四日
冊子頁
411頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf