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附録1-No.1002文書

島津義久書状

十二月十六日

確認度

概要

島津義久が薩摩守へ、歳暮の吉祥を重ねて祝い、恒例の贈答に対する礼を述べるとともに、明春には相互の祝言を申し交わしたいと伝えた年末の書状。

登場人物

島津義久、薩摩守

宛先

薩摩守殿

キーワード

島津義久、薩摩守、歳暮、吉祥、贈答、明春、祝言、十二月十六日

冊子頁

411

読込量

面白さ

★★

原文を確認

(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf