後編6-No.97文書
徳川家光御内書
十二月廿八日
確認度高
概要
将軍徳川家光が島津光久へ、歳暮の祝いとして小袖十領が到来したことを喜び、詳しくは土井利勝から述べさせると伝えた御内書。
登場人物
徳川家光、島津光久、土井利勝
宛先
薩摩侍従殿(島津光久)
キーワード
徳川家光、島津光久、土井利勝、歳暮、小袖十領、贈答、御内書
冊子頁
71~72頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf
十二月廿八日
将軍徳川家光が島津光久へ、歳暮の祝いとして小袖十領が到来したことを喜び、詳しくは土井利勝から述べさせると伝えた御内書。
徳川家光、島津光久、土井利勝
薩摩侍従殿(島津光久)
徳川家光、島津光久、土井利勝、歳暮、小袖十領、贈答、御内書
71~72頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf