後編6-No.93文書
島津光久書状
「寛永十六年」十二月二日
確認度中
概要
島津光久が、「つしょのかみ」の子息の元服を祝う意をまず申し入れ、ほどなく対面して直接述べると伝えた仮名書きの書状。
登場人物
島津光久、つしょのかみ子息
宛先
—
キーワード
島津光久、つしょのかみ、子息、元服、祝儀、対面、仮名書状
冊子頁
70頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf
「寛永十六年」十二月二日
島津光久が、「つしょのかみ」の子息の元服を祝う意をまず申し入れ、ほどなく対面して直接述べると伝えた仮名書きの書状。
島津光久、つしょのかみ子息
—
島津光久、つしょのかみ、子息、元服、祝儀、対面、仮名書状
70頁
小
★★☆☆☆
(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf