後編6-No.61文書
松平信綱外二名連署奉書
「寛永十六年」十月四日
確認度高
概要
松平信綱・阿部忠秋・阿部重次が島津光久へ、江戸城本丸火災に際して献上された猩々皮・羅紗の鉄砲袋二百と毛氈百枚を披露したところ、将軍が入念な心遣いを喜んだと伝えた連署奉書。
登場人物
松平信綱、阿部忠秋、阿部重次、島津光久
宛先
松平薩摩守殿(島津光久)
キーワード
松平信綱、阿部忠秋、阿部重次、島津光久、江戸城火災、鉄砲袋、毛氈、献上、将軍、連署奉書
冊子頁
51頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf