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後編6-No.441文書

島津光久補任書下

寛永廿一年十一月十三日

確認度

概要

島津光久の補任書下。北郷久加は前代からの家老筋ではないが、今度加判役を命じるので、万事の差引に遠慮せず、藩のためになることは念を入れて懇切に奉公するよう命じる。

登場人物

島津光久、北郷久加

宛先

北郷久加

キーワード

島津光久、北郷久加、家老職、加判役、補任書下、差引、藩政、奉公、寛永二十一年十一月十三日

冊子頁

364

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf