後編6-No.418文書
島津綱久書状
「寛永二十一年」七月廿六日
確認度高
概要
島津綱久が中山王へ、中山国の継目が安堵され満足であろうと祝意を述べ、その祝儀として綱久にも贈られた品々を目録どおり受領したことを謝する書状。返礼の趣旨は使者から詳しく述べるとする。
登場人物
島津綱久、中山王、島津又三郎久平
宛先
中山王
キーワード
島津綱久、中山王、中山国、継目、安堵、祝儀品、目録、謝礼、使者、島津又三郎久平、寛永二十一年七月二十六日
冊子頁
346頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf