後編6-No.417文書
島津綱久書状
「寛永二十一年」七月廿六日
確認度高
概要
島津綱久が中山王へ、綱久の元服を聞いて贈られた祝儀品を目録どおり受領したことを謝する書状。中山王の厚意は紙上に尽くしがたく、詳しくは使者から申し述べると伝える。
登場人物
島津綱久、中山王、島津又三郎久平、中山王使者
宛先
中山王
キーワード
島津綱久、中山王、元服、祝儀品、目録、謝礼、使者、島津又三郎久平、寛永二十一年七月二十六日
冊子頁
346頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf