後編6-No.416文書
島津光久書状
寛永廿一年七月廿六日
確認度高
概要
島津光久が中山王へ、琉球国王の継目について将軍徳川家光の上意があり、琉球国は薩摩守の領内であるため光久の意向に任せるとの命を受けたことを伝える書状。王位の継承・安堵が滞りなく続くよう申し渡す。
登場人物
島津光久、中山王、徳川家光、琉球国
宛先
中山王
キーワード
島津光久、中山王、徳川家光、琉球国王、継目、安堵、上意、薩摩領、王位継承、寛永二十一年七月二十六日
冊子頁
345頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf