後編6-No.414文書
島津光久書状
寛永廿一年七月廿六日
確認度高
概要
島津光久が中山王へ、将軍家の祖を祀る日光山東照大権現社へ参詣し、国頭王子を召し連れて江戸へ戻ったことを知らせる書状。将軍の厚い信仰にならい、琉球国人も日光東照宮を崇敬するよう勧め、この趣旨を両使から伝えさせる。
登場人物
島津光久、中山王、徳川家康、徳川家光、琉球国人、琉球両使
宛先
中山王
キーワード
島津光久、中山王、徳川家康、徳川家光、日光山、東照大権現、日光参詣、国頭王子、琉球国人、崇敬、琉球両使、寛永二十一年七月二十六日
冊子頁
344~345頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf