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後編6-No.413文書

島津光久書状

寛永廿一年七月廿六日

確認度

概要

島津光久が中山王へ、若君誕生の祝儀として金武王子を差し渡し、国頭王子も召し連れて江戸へ参勤したことを知らせる書状。両王子が拝謁を遂げ、将軍の機嫌もよく、使者としての役目を果たしたと伝える。

登場人物

島津光久、中山王、若君、金武、国頭

宛先

中山王

キーワード

島津光久、中山王、若君誕生、金武王子、国頭王子、江戸参勤、拝謁、将軍、琉球使節、寛永二十一年七月二十六日

冊子頁

344

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf