後編6-No.412文書
島津光久書状
寛永廿一年七月廿六日
確認度高
概要
島津光久が中山王へ、若君誕生の祝儀を重ねて申し入れる書状。祝意を表すため金武・国頭の両王子を差し渡したこと、両人が夏天の航海を無事に終えたことを述べ、特別の祝儀品を別に送る。
登場人物
島津光久、中山王、若君、金武、国頭
宛先
中山王
キーワード
島津光久、中山王、若君誕生、慶賀、金武、国頭、琉球使節、渡海、祝儀品、寛永二十一年七月二十六日
冊子頁
344頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf