後編6-No.395文書
八木元信起請文
寛永廿一年四月吉日
確認度高
概要
八木元信の起請文。根占七郎へ執心して起請文を渡したことを不調法として詫び、以後は交際しないこと、主君への忠節と法度を守ることを誓う。多数の神仏名を列挙した長大な神文を伴う。
登場人物
八木元信、根占七郎、島津光久
宛先
—
キーワード
八木元信、根占七郎、島津光久、起請文、絶交、忠節、法度、神文、神仏名、誓約
冊子頁
331~332頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf