後編6-No.39文書
酒井忠勝書状
「寛永十六年」七月廿六日
確認度高
概要
酒井忠勝が島津光久へ、海路を無事に帰国し家督後初めて入国したことを祝った書状。島津家から進上された国元の肴・琉球酒・巻物を阿部対馬守重次が披露し、将軍も機嫌よく受け取ったと伝えている。
登場人物
酒井忠勝、島津光久、阿部重次
宛先
松平薩摩守様(島津光久)
キーワード
酒井忠勝、島津光久、阿部重次、初入国、帰国、海路、進上、肴、琉球酒、巻物、将軍
冊子頁
28~29頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf