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後編6-No.383文書

島津光久達書案

年月日未詳

確認度

概要

島津光久の達書案。親の下野守に付属していた役分知行を従来どおり島津久通へ下し置くことを伝え、久通が礼を申し上げた返答を聞き届けた旨を新納刑部太輔から申し聞かせている。

登場人物

島津光久、島津久通、北郷忠能、新納刑部太輔

宛先

島津図書(島津久通)

キーワード

島津光久、島津久通、北郷忠能、新納刑部太輔、下野守、役分知行、知行安堵、達書案

冊子頁

327

読込量

面白さ

★★★★☆

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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf