後編6-No.380文書
牧野信成・松平乗友書状
「寛永廿一年」二月廿七日
確認度高
概要
牧野信成・松平乗友が島津光久へ、将軍・若君の機嫌を伺うため伊勢兵部少輔貞昌を派遣した件を了承し、両上様とも機嫌がよいので安心するよう伝えた連署書状。
登場人物
牧野信成、松平乗友、島津光久、伊勢貞昌、徳川家光、徳川家綱
宛先
松平薩摩守殿(島津光久)
キーワード
牧野信成、松平乗友、島津光久、伊勢貞昌、徳川家光、徳川家綱、両上様、機嫌伺い、使者、連署書状
冊子頁
326頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf