後編6-No.368文書
松平信綱外二名連署書状
「寛永二十一年」正月十日
確認度高
概要
松平信綱ら三名が島津光久へ、年頭祝儀の使者を差し越したことを了承し、その趣旨を将軍へ披露したところ、念の入った対応として将軍が満悦した旨を伝えた連署書状。
登場人物
松平信綱、阿部忠秋、阿部重次、島津光久、徳川家光
宛先
松平薩摩守殿(島津光久)
キーワード
松平信綱、阿部忠秋、阿部重次、島津光久、徳川家光、年頭祝儀、使者、披露、将軍機嫌、連署書状
冊子頁
318頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf