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後編6-No.359文書

松平信綱外二名連署書状

「寛永二十年」十二月廿九日

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概要

松平信綱ら三名が島津光久へ、上使水野藤右衛門尉を通じて将軍の御鷹の鶴を拝領したことへの礼を了承し、光久が差し越した使者と樽肴を披露したところ、将軍がその入念さを喜んだ旨を伝えた連署書状。

登場人物

松平信綱、阿部忠秋、阿部重次、島津光久、水野藤右衛門尉、徳川家光

宛先

松平薩摩守殿(島津光久)

キーワード

松平信綱、阿部忠秋、阿部重次、島津光久、水野藤右衛門尉、徳川家光、上使、御鷹の鶴、拝領、礼使、樽肴、披露

冊子頁

268

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★★★★★

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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf