後編6-No.355文書
阿部忠秋・阿部重次連署書状
「寛永廿年」十一月十八日
確認度高
概要
阿部忠秋・阿部重次が島津光久へ、将軍に関する光久の申し出を了承し、使者を通じて献上された樽肴を披露したところ、念の入った処置として将軍が満悦した旨を伝えた連署書状。
登場人物
阿部忠秋、阿部重次、島津光久、徳川家光
宛先
松平薩摩守殿(島津光久)
キーワード
阿部忠秋、阿部重次、島津光久、徳川家光、使者、樽肴、献上、披露、将軍機嫌、連署書状
冊子頁
265頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf