後編6-No.346文書
堀田正盛書状
「寛永廿年」十月十三日
確認度高
概要
堀田正盛が島津光久へ、将軍の機嫌がよいので安心するよう伝え、翌春に琉球使者を伴って参府するとの知らせを了承した旨を述べた書状。
登場人物
堀田正盛、島津光久、琉球使者
宛先
松平薩摩守様(島津光久)
キーワード
堀田正盛、島津光久、琉球使者、参府、将軍、機嫌、翌春、書状
冊子頁
256頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf
「寛永廿年」十月十三日
堀田正盛が島津光久へ、将軍の機嫌がよいので安心するよう伝え、翌春に琉球使者を伴って参府するとの知らせを了承した旨を述べた書状。
堀田正盛、島津光久、琉球使者
松平薩摩守様(島津光久)
堀田正盛、島津光久、琉球使者、参府、将軍、機嫌、翌春、書状
256頁
小
★★★★☆
(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf