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後編6-No.336文書

伴天連並いるまん陳述書写

「寛永廿年」九月八日

確認度

概要

伴天連・いるまんらの陳述書写。本文は『三三〇号文書と同文につき省略』とされているため、No.330と同じく、日本への渡航経路、切支丹宗門を広める目的、信徒勧誘、同宿・日本人協力者の役割を述べた供述として整理した。

登場人物

伴天連、いるまん、同宿、日本人信徒、南蛮人

宛先

キーワード

伴天連、いるまん、同宿、切支丹、陳述書、密航、布教、信徒勧誘、日本人協力者、同文省略

冊子頁

249

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf