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後編6-No.304文書

松平信綱外二名連署書状

「寛永廿年」四月五日

確認度

概要

松平信綱ら三名が島津光久へ、朝鮮信使の来朝に伴う用務のため、島津家の家臣一人を直ちに評定所へ出頭させるよう命じた連署書状。

登場人物

松平信綱、阿部忠秋、阿部重次、島津光久、朝鮮信使、島津家家臣

宛先

松平薩摩守殿(島津光久)

キーワード

松平信綱、阿部忠秋、阿部重次、島津光久、朝鮮信使、来朝、家臣、評定所、出頭、連署書状

冊子頁

232

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★★★★★

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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf