後編6-No.3文書
新納忠清宛行状
寛永十六年正月十二日
確認度高
概要
新納忠清が二之宮伊與に、高一石五斗を飛諏訪の祭田として知行に付置き、祭祀を堅固に執り行い、諸出物なども怠りなく処理するよう命じた宛行状。正文は大口郷の二之宮氏に伝来したとの注記がある。
登場人物
新納忠清、二之宮伊與
宛先
二之宮伊與殿
キーワード
新納忠清、二之宮伊與、大口郷、飛諏訪、祭田、知行、高一石五斗、宛行状
冊子頁
1頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf